トップ湯島天神の薫る梅まつり

東京屋形船案内


梅薫る湯島天神に春を感じる

学問の神様・菅原道真を祀る関東を代表する天満宮です。
道真公が愛した梅の花は、早春の季節樹齢70〜80年の
白加賀(しろかが・白梅)を中心に月影、豊後梅、寒紅梅など
約300本が湯島天神の敷地内を彩ります。

平成28年(2016年)2月8日(月曜)〜3月8日(火曜)まで、
第59回「梅まつり」が開催されます。

早咲き、中咲き、遅咲きの梅が楽しめ、日没後はライトアップされます。

1月1日  元旦祭、初詣
1月25日 初天神祭(うそ替え神事)
2月3日  節分祭豆撒き


湯島天神には約300本の梅があり、境内や女坂の白梅が早咲き。
北側の梅園や境内の淡紅の豊後梅は遅咲きになります。



湯島天神の節分(2014年2月3日)

2014年2月3日(月曜)の節分の日は、3月下旬の陽気になりました。
この暖かさに梅もほころびを早めたでしょうか、早咲きの白梅は見頃でした。
男坂、女坂の白梅は、まだ蕾の膨らみは小さく日時が必要です。


湯島天神
切通坂の湯島天神・夫婦坂入口

湯島天神の本殿
湯島天神の本殿(拝殿)

湯島天神の白梅
七分ほど咲いた本殿前の白梅

湯島天神の紅梅
五分ほど咲いた境内北側の枝垂れ梅(薄紅)

境内梅園(北側)の愕(がく)が緑の白梅・月影

境内梅園(南側)の紅梅と白梅

早咲きの白梅・冬至(本殿横)

境内梅園の紅梅と願いを込めた絵馬

女坂登り口近くの白梅・白加賀

なだらかな女坂 勾配が急な男坂

(以上2014年2月3日撮影)


好天に恵まれた湯島天神(2014年2月26日)

女坂の白梅・白加賀(東回廊の奥から見ることが出来ます)

境内梅園(南側)の紅梅と白梅

境内梅園(北側)の枝垂れ梅

蕾の淡紅・遅咲きの豊後梅

(以上2014年2月26日撮影)




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