トップ湯島天神の薫る梅まつり

東京屋形船案内


梅薫る湯島天神に春を感じる

学問の神様・菅原道真を祀る関東を代表する天満宮です。
道真公が愛した梅の花は、早春の季節樹齢70〜80年の
白加賀(しろかが・白梅)を中心に月影、豊後梅、寒紅梅など
約300本が湯島天神の敷地内を彩ります。


第63回文京「梅まつり」

令和2年(2020年)2月8日(土曜)〜3月8日(日曜)

入園時間 8:0019:30(入園無料)
夜神梅・・・日没から午後8時までは、梅のライトアップが行われます

早咲き、中咲き、遅咲きの梅が楽しめます。
例年の見頃時期  2月中旬〜3月上旬


■ 湯島天神白梅太鼓 ■

2018年2月8日(土)、9日(日)、11日(祭)、15日(土)、16日(日)
22日(土)、23日(日)、24日(祭)、2月29日(日)、3月1日(日)
開始時間:午後3時(予定)



湯島天神には約300本の梅があり、境内や女坂の白梅が早咲き。
北側の梅園や境内の淡紅の豊後梅は遅咲きになります。



湯島天神の節分(2014年2月3日)

2014年2月3日(月曜)の節分の日は、3月下旬の陽気になりました。
この暖かさに梅もほころびを早めたでしょうか、早咲きの白梅は見頃でした。
男坂、女坂の白梅は、まだ蕾の膨らみは小さく日時が必要です。


湯島天神
切通坂の湯島天神・夫婦坂入口

湯島天神の本殿
湯島天神の本殿(拝殿)

湯島天神の白梅
七分ほど咲いた本殿前の白梅

湯島天神の紅梅
五分ほど咲いた境内北側の枝垂れ梅(薄紅)

境内梅園(北側)の愕(がく)が緑の白梅・月影

境内梅園(南側)の紅梅と白梅

早咲きの白梅・冬至(本殿横)

境内梅園の紅梅と願いを込めた絵馬

女坂登り口近くの白梅・白加賀

なだらかな女坂 勾配が急な男坂

(以上2014年2月3日撮影)


好天に恵まれた湯島天神(2014年2月26日)

女坂の白梅・白加賀(東回廊の奥から見ることが出来ます)

境内梅園(南側)の紅梅と白梅

境内梅園(北側)の枝垂れ梅

蕾の淡紅・遅咲きの豊後梅

(以上2014年2月26日撮影)




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